短期アルバイトの話①(郵便局、ヤマト運輸の仕分け)

短期アルバイトの話

 

 

短期アルバイトと言えば

お盆、年末の物流センターでの商品仕分け。

倉庫でのピッキングの請負、派遣。

ビラ配り。

レジャーランド。

リゾート。

ぐらいですかね。

他にもあると思いますが、とりあえずこれだけで。

 

履歴書を書いたり、書かなかったり働くところによって違いますから応募の時に聞きましょう。

面接は短期だから①志望動機と②働ける日と③前職の辞めた理由ぐらいで簡単な感じです。

面接時間に遅れないことと、働ける日を開けとくぐらいで大丈夫だと思います。

すごいところだと日本語を話せるか、書けるかで終わるところがあるらしいですww

 

あとは、だいたい高校生不可でしたね。私の働いたり聞いたところは。

ただ、年末の郵便局のハガキ仕分は高校三年生でしたら

生まれ月によっては18以上なので応募してみてはどうですかね。電話で聞いてみてもいいですね。地域や局によってはダメかもしれないので。

求人情報で要確認です。高校生OKと書いてあっても三年の18以上と電話で言われたら他の求人に応募ですね。

 

 

 

では上から順に内容を

お盆、年末に物流センターで仕分けの話。

いろいろセンターありますけど、有名なのは郵便局、ヤマト、佐川ですね。

私が経験したのは郵便局とヤマトです。

どちらも、だいたい仕事内容は同じでした。宛先を間違えずに流れてくる箱をパレットに入れていきます。流せないものは人力で持っていて、パレットに入れます。

難しいことはないですけど、パレットがよくコケやすいので注意。片側が方向転換できますが、もう一方の方は固定なので慣れるまで難しいと思います。

 

ヘルメット、軍手、安全靴がいるかどうかは電話か面接で聞いてみてください。場所によって違うみたいなので。

郵便局はヘルメット、軍手は無料でした。安全靴は言われなかったです。

ヤマトの方は地域、時期によって違うみたいなので、電話か面接で聞いてみてください。私が働いたのはだいぶ前なので変わってるかもしれません。

 

 働いている年代は午前午後は主婦の方が多かったですね。夕方からはフリーターや大学生、自営業やサラリーマンの副収入が欲しい人が来てました。

深夜は主にフリーターですかね。

地域によって違うと思いますけど。

深夜は女性は少なかったと思います。

 

注意事項としては、ロッカーがないと思うので高価な貴重品は持ってこないことですね。これはどの職業でも言えることですね。あとは個人情報は絶対にもらさないようにとカナリ言われたました。郵便局もヤマトも。

 

人間関係については短期ですから嫌味な奴がいても我慢できますね。数十人から100人以上が働いていますから、何人かいますね。

挨拶しても返さない正規職員。わからないことがあっても教えてくれない長期のアルバイトの人。

だいたい、雰囲気を出しているのでわかると思いますが(笑)

まあ、か~るくあしらっておけばいいと思います。

「この住所どこですか?」

と同期が聞いたら

「自分で考えてもわからないこと聞かれても、俺にわかるはずがない」と知っているのに教えなかった長期の奴がいました。

周りで聞いていた人たちは唖然としましたね。他の長期の方があわてて教えましたけど。他の短期の人は失笑でした。

郵便局の年末ハガキ仕分けは機械相手じゃなければ、マイペースで行けると思います。

体臭、口臭に気を付けて低姿勢対応して仕事をすればうまく行くと思います。

ハガキノルマは短期は聞かなかったです。局によって違うと思いますが。

 

佐川は行ったことはないですが、同期にいましたから聞いたところによると「三つともそんな仕事内容に違いはない」と言ってました。「時給と交通費が出るか出ないかが違う」とも。

 

他にその同期に聞いた話は

倉庫でのピッキングですね。

何分に1ケースとノルマがあってキツかったのとエアコンがないところがあるらしいです。

グーグルストリートビューで壁があるか確認を。

無ければエアコンなし決定ですww

 

つづいて、ビラ配り。

ポストに入れるのは楽でした。いい運動でしたね。

ただ駅前とかで配るのは…ティッシュがついてないとなかなか貰っていただけないのでツラいです。あとで雇い主に嫌味を言われるし。オススメしないです。

ただ、事前にティッシュがついているとわかっていればオススメですね。もらってくれる人が多いので。私のところは早終わりでも予定時間分の給料を頂けましたけど、他はわからないので面接のときに聞いた方がいいですね。時給分がどうなるのか。

 

 

 

リゾートと遊園地(レジャーランド、)の短期アルバイトも書こうと思いますが

とりあえず、今日はこの辺で終わります。

 

このブログを閲覧していただきありがとうございました。